ニュース

コリン・パウエル元米国国務長官の逝去に関する日米軍人ステーツマン・フォーラム(MSF)共同議長の岩﨑茂元統合幕僚長とジョセフ・ダンフォード元米国統合参謀本部議長の弔意表明

第5回API地経学オンラインサロン「米軍撤退後のアフガニスタン」(10月9日開催)の動画公開のお知らせ

第6回API地経学オンラインサロンを開催~「AUKUS時代のインド太平洋の地経学」

APIが『新型コロナ対応・民間臨時調査会 調査・検証報告書』の英訳版The Independent Investigation Commission on the Japanese Government’s Response to COVID-19: Report on Best Practices and Lessons LearnedをAmazon Kindleで販売開始

政策起業家シンポジウム「PEPサミット2021~扉をひらこう」を開催

船橋洋一理事長が新潮社Foresightに「緊急提言:ポスト・コロナ時代の国家構想」を寄稿

相良祥之主任研究員がニッポン放送「飯田浩司のOK! Cozy up!」に出演

第4回API地経学オンラインサロン「日本のエネルギー戦略の地経学」(9月11日開催)の動画公開のお知らせ

第5回API地経学オンラインサロンを開催(10月9日)~「米軍撤退後のアフガニスタン」

船橋理事長が「2021世界平和経済人会議ひろしま」で基調講演を実施

向山淳主任研究員がオーストラリア国立大学のオンライン会合「Japan Update 2021」に登壇

阿部圭史客員研究員が『感染症の国家戦略 日本の安全保障と危機管理』を出版

第3回API地経学オンラインサロン「台湾半導体産業の地経学」(8月14日開催)の動画公開のお知らせ

第4回API地経学オンラインサロンを開催~「日本のエネルギー戦略の地経学」

「PEPジャーナリズム大賞2021」受賞記事を発表

第2回API地経学オンラインサロン「台頭する中国と米中関係」(7月10日開催)の動画公開のお知らせ

第3回API地経学オンラインサロンを開催~「台湾半導体産業の地経学」

馬田隆明東京大学FoundX ディレクターが上席客員研究員に就任

第2回API地経学オンラインサロンを開催~「台頭する中国と米中関係」

第1回API地経学オンラインサロン「中東を地経学で読み解く」(6月12日開催)の動画公開のお知らせ

第1回API地経学シンポジウムの動画公開のお知らせ

第1回API地経学オンラインサロンを開催~「中東を地経学で読み解く」

英IISSに派遣するAPI松本佐俣フェロー第2期生に富樫真理子を選抜

第1回API地経学シンポジウムの開催について

尾上定正シニアフェローが『自衛隊最高幹部が語る令和の国防』を出版

船橋理事長が世界経済フォーラム「グローバル・テクノロジー・ガバナンス・サミット(GTGS)」に登壇

大矢API上席研究員が米Atlantic Council主催のウェビナーで討議

「PEPジャーナリズム大賞」創設記念【Clubhouse対談緊急開催】 インターネット時代のジャーナリズムを考えるー調査報道の未来ー

シンポジウム「日本のガバナンスは何を学んだのか――フクシマ民間事故調とコロナ民間臨調が問いかけたもの」(2月27日開催)の録画動画公開のお知らせ

オンラインイベント 「The Fukushima Disaster 10 Years On: Lessons to Never Forget」を共催。船橋理事長、鈴木上席研究員、塩崎監事が登壇。

船橋理事長が『Meltdown』を出版

船橋理事長が『フクシマ戦記―10年後の「カウントダウン・メルトダウン」』を出版

「PEPジャーナリズム大賞」の創設と第1回大賞記事の募集について

「日本のガバナンスは何を学んだのか――フクシマ民間事故調とコロナ民間臨調が問いかけたもの」(2月27日開催)のご案内

「福島原発事故10年検証委員会」が福島原発事故10年目の総括と未来への提言をまとめた「民間事故調最終報告書」を発表

英IISSに派遣するAPI松本佐俣フェロー第2期生を募集

『未来を実装する――テクノロジーで社会を変革する4つの原則』(英治出版)を刊行

『新型コロナ対応・民間臨時調査会 調査・検証報告書』の英訳版を公表

鈴木一人東京大学公共政策大学院教授が上席研究員に就任

神保謙慶應義塾大学総合政策学部教授がMSFエグゼクティブ・ディレクターに就任

プライバシーポリシー改定のお知らせ

長期インターンを募集

大矢API上席研究員が仏のシンクタンクIFRI主催のウェビナーで討議

APIF第2回年次総会に菅義偉首相から特別メッセージ

アジア・パシフィック・イニシアティブ・フォーラム(APIF)第2回年次総会を開催します

村井純API地経学研究所長が2020年度C&C賞を受賞

コロナ民間臨調、小池百合子東京都知事に特別インタビューを実施

相良祥之API主任研究員が「コロナ民間臨調報告書」について経団連21世紀政策研究所で報告

船橋理事長がジョンズ・ホプキンス大学とT-20グローバルシンクタンクサミット共催コンファレンスに登壇

細谷API研究主幹が ベルリン日独センター主催 オンラインパネルディスカッションに登壇

大矢API上席研究員がCNASとの共同プロジェクトTechnology Allianceのウェビナーで討議

ブルッキングス研究所と共催でオンラインイベント“Liberal order undone? Japan’s leadership role after Prime Minister Abe” を開催

村井純API地経学研究所長が内閣官房参与に就任

「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(コロナ民間臨調)が日本のコロナ対応検証報告書を発表、10月後半から一般発売

「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(コロナ民間臨調)、日本のコロナ対応検証報告書を発表へ

大矢API上席研究員が米CSISのイベントでポストコロナにおけるサプライチェーンの強化について議論

細谷雄一慶應義塾大学教授が常務理事・研究主幹に就任

『自由主義の危機』(東洋経済新報社)を出版

『昭和史がわかるブックガイド』 (文春新書) にて船橋洋一理事長が日米関係について執筆

米国のシンクタンクCNAS及びドイツのシンクタンクMERICSとTechnology Alliance Projectで協力

API地経学研究所を設立。村井純慶應義塾大学教授が同研究所所長兼APIシニアフェローに就任

細谷雄一慶應義塾大学教授が上席研究員に就任

船橋理事長が『地経学とは何か』を出版

『The Crisis of Liberal Internationalism: Japan and the World Order』(Brookings Institution Press)を出版

API松本佐俣フェローに越野結花を選抜。英IISSに派遣。

事務局長に仲川聡が就任

宮川眞喜雄前マレーシア大使がAPIFプレジデント兼APIシニアフェローに就任

船橋理事長がIISS Annual Dinner 2019にてAlastair Buchan Lectureを講演

ガラパゴス・クールの特別イベントの記事がヤフー専用ページに公開されました

API/RJIFの書籍「吉田昌郎の遺言」がTBSで取り上げられました

船橋理事長の日韓関係についての論説がFT紙に掲載

『トモダチ作戦の最前線』(彩流社)を刊行

ガラパゴス・クール特別イベント:日本における持続可能な観光―観光客数増加の先へ―

前中国人民銀行総裁・周小川氏を迎えて円卓会議を開催

『シンクタンクとは何か 政策起業力の時代』(中公新書)を刊行

日本語縮小版を作成 日米経済協力強化策の報告書

大矢上席研究員、アジアの連結性に関する米ブルッキングス研究所のイベントに参加

船橋理事長のシンクタンクについての論考がProject Syndicateに掲載

船橋理事長へのインタビュー記事を韓国の毎日経済新聞が掲載

英文のニュース評論サイト「Tokyo Review」と当財団が提携

船橋理事長へのインタビューを朝鮮日報が掲載

大矢上席研究員、日米経済協力強化に関するCSISのイベントに参加

日米経済協力の強化策について報告書を発表

船橋理事長が日中関係についてワシントンポスト紙へ寄稿

朝河貫一の没後70年記念シンポジウムに船橋理事長が参加

船橋理事長がG1 Global ConferenceとGZERO Summitに出席

「原発の安全神話は乗り越えられたか」 船橋理事長インタビュー

船橋理事長の米朝首脳会談についての論考がNYタイムズに掲載

『人口蒸発』英語版が書評で高く評価される

船橋理事長が「地政学・ポピュリズム・メディア」について講演

加藤研究主幹が「朝鮮半島有事を想定した図上演習」に参加

船橋理事長の論考「北朝鮮問題 ──『汚い平和』でも平和を目指せ」が潮6月号に掲載

加藤研究主幹が「日米中関係の過去・現在・未来」を語るシンポジウムに参加

船橋理事長の著書『通貨烈烈』の中国語版が中国で出版

『ガラパゴス・クール』の英語版書籍『Reinventing Japan: New Directions in Global Leadership』を米Praegerより刊行

加藤研究主幹が日米ロシア関係の国際会議にパネリストとして参加

船橋洋一理事長の記事がThe Washington Postに掲載

船橋洋一理事長がグレアム・アリソン ハーバード大学教授の著書『米中戦争前夜』刊行記念シンポジウムにファシリテーターとして登壇

第一弾は、香港の「雨傘運動の女神」インタビュー。AP Initiative 中国プロジェクトが発信を開始

船橋洋一理事長が世界経済フォーラム年次総会2018にスピーカーとして参加

ハリー・デンプシー研究員が書いた記事がEast Asia Forumに掲載

【プレスリリース】 「世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター」の設立について

船橋洋一理事長の半藤一利氏との対談が第79回文藝春秋読者賞を受賞

『人口蒸発「5000万人国家」日本の衝撃』の英訳版書籍『Japan’s Population Implosion: The 50 Million Shock』がPalgrave Macmillanより刊行

廣中雅之シニアフェローのインタビューが共同通信社ウェブサイトに掲載

加藤洋一研究主幹がベルリンで開かれた日欧フォーラムに参加、意見発表

船橋理事長が登壇した朝日新聞GLOBE200号記念シンポジウムが朝日新聞に掲載

船橋洋一理事長が GLOBE 200号記念シンポジウムにスピーカーとして登壇

船橋洋一理事長が東洋大学の「未来を拓くトップセミナー」に登壇

加藤洋一研究主幹が中国上海・复旦大学で開かれた日中関係に関するシンポジウムで意見発表

廣中雅之シニアフェローが日本記者クラブで『軍人が政治家になってはいけない本当の理由 政軍関係を考える』出版会見

AP Initiativeインターン高尾珠樹の論文が公益財団法人青雲塾の第9回中曽根康弘賞「一般・大学生の部」で最優秀賞を受賞

船橋洋一理事長が日本外国特派員協会にて会見

船橋洋一理事長がユーラシア・グループ・ジャパン・サミットにスピーカーとして登壇

加藤洋一研究主幹が “日本の安全保障を考える” のインタビューシリーズに出演

廣中雅之シニアフェローの書籍『軍人が政治家になってはいけない本当の理由 政軍関係を考える』が文春新書より10月20日に刊行

マイケル・フロマン前米国通商代表を招聘

外務省発行の外交専門誌「外交」と週刊現代にRJIFの書籍『現代日本の地政学』の書評が掲載

船橋洋一理事長の「北朝鮮危機と日本の地政学的課題」が潮11月号に掲載

加藤洋一研究主幹がChina Global Television Networkの討論番組 “World Insight” に出演

加藤洋一研究主幹がABC Radio Canberraのラジオ番組 “Breakfast” に出演

RJIFの新刊書籍『現代日本の地政学』が週刊東洋経済で紹介

船橋洋一理事長の記事がThe New York Timesに掲載

船橋洋一理事長の記事がThe Financial Timesに掲載

船橋洋一理事長と加藤洋一研究主幹が『現代日本の地政学 – 13のリスクと地経学の時代』執筆者チームの寺田貴同志社大学教授、神保謙慶應大学准教授と共に日本記者クラブで出版会見

RJIFの書籍『現代日本の地政学 – 13のリスクと地経学の時代』が中央公論新社より8月25日に刊行

加藤洋一研究主幹がグローバル・フォーラム主催のシンポジウムにパネリストとして登壇

医療機関の危機管理と避難プロジェクトの政策提言が内閣府の「『防災4.0』未来構想プロジェクト有識者提言」で言及されました

加藤洋一研究主幹がシドニー・モーニング・ヘラルドの記事にコメント

船橋洋一理事長がパネリストとして参加した第四回石橋湛山研究学会での討論を掲載した『現代のジャーナリズムと石橋湛山』刊行

船橋洋一理事長が昨年出演したNHK BSプレミアム『昭和の選択 “核なき世界”と権力への挑戦~いま石橋湛山を見る~』が再放送(8月17日/8月24日放送)

『「地経学」的競争の時代における日米同盟-日米軍人ステーツマン・フォーラムからの見識』:AP Initiativeと米CSISの共催イベントをワシントンD.C.で開催

船橋洋一理事長と櫻井眞氏との対談が日本銀行の広報誌「にちぎん」に掲載

船橋洋一理事長のインタビューが一般財団法人国際経済交流財団の英文情報誌 Japan SPOTLIGHT に掲載

船橋洋一理事長とハリー・デンプシーリサーチ・アシスタントによる共同執筆記事がEast Asia Forumに掲載

中島裕行主任研究員による「ブルッキングス研究所主催『アジア太平洋地域における開発融資の機会と挑戦』報告」をAP Initiativeウェブサイトに掲載

ブルッキングス研究所主催「アジア太平洋地域における開発融資の機会と挑戦」報告 / 中島裕行(主任研究員)

船橋洋一理事長のダニエル・フランクリン氏との対談が文藝春秋七月号に掲載

船橋洋一理事長の記事がThe Washington Postに掲載

加藤洋一研究主幹が全米外交政策委員会とアジア・ソサエティー共催のシンポジウム(ニューヨーク)にスピーカーとして登壇

船橋洋一理事長の「朝鮮半島『非核化』への道はあるか」が潮七月号に掲載

加藤洋一研究主幹によるコラム「シンクタンクの『G20』会議/ Globalizationやサイバーなど、世界が直面する難問を議論/ 米外交問題評議会(CFR)の “Council of Councils” に初参加」をRJIFウェブサイトに掲載

加藤洋一研究主幹がシンクタンクの「G20」会議に参加

船橋洋一理事長が、NHK BSプレミアム『英雄たちの選択:緊急指令 米国を取り逃がすな!金子堅太郎・日露戦争下の外交戦』に出演(6月1日放送)

加藤洋一研究主幹がワシントン・タイムズの記事にコメント

RJIFの書籍『縁助レジリエンスー医療機関の福島原発危機対応と避難』が2017年5月15日より一般販売開始

船橋洋一理事長の半藤一利氏との対談が文藝春秋六月号に掲載

船橋洋一理事長がワシントンD.C.にて開催された笹川平和財団米国主催の第4回安全保障フォーラムにスピーカーとして登壇

船橋洋一理事長が日本記者クラブの企画「トランプ政権:米国と世界の行方」の第6回にゲストスピーカーとして登壇

船橋洋一理事長がワシントンD.C.にて開催された三極委員会総会に参加

船橋洋一理事長が米スタンフォード大学アジア太平洋研究所のショレンスタイン・ジャーナリズム賞15周年記念記事にコメント

船橋洋一理事長がコメントした記事がForeign Affairsウェブサイトに掲載

RJIFインターンのジョレル・チャンが在シンガポール日本国大使館にて東日本大震災6周年記念の写真展を開催

船橋洋一理事長がNEST(新経済サミット)2017にスピーカーとして参加

船橋洋一理事長のインタビューがThe Strategistに掲載

ダイヤモンド・オンラインに『ガラパゴス・クール』の書評が掲載

加藤洋一研究主幹が民間外交推進協会の座談会に参加

加藤洋一研究主幹がグローバル・フォーラムのシンポジウムにパネリストとして参加

RJIF創立5周年記念イベントとして、2つのパネルディスカッション「21世紀シンクタンク・ビジョン」「Why Japan Matters (日本のソフトパワー)」と記念レセプションを開催

RJIFの書籍『ガラパゴス・クール: 日本再発見のための11のプログラム』が2月24日に刊行

船橋洋一理事長がJAPAN HOUSEフォーラム2017にスピーカーとして参加

加藤洋一研究主幹が笹川日中友好基金主催の講演会にコメンテーターとして参加

船橋洋一理事長のインタビューがABC NewsRadioで放送

船橋洋一理事長の記事がThe New York Times紙のフロントページに掲載

廣中雅之シニアフェローがSasakawa USAのレポートを共著

加藤洋一研究主幹がBloombergの記事にコメント

「地経学競争時代;日米同盟が直面するリスクと課題」:RJIFと米CSISの共催イベントをワシントンD.C.で開催

船橋洋一理事長が世界経済フォーラム年次総会2017にスピーカーとして参加

加藤洋一研究主幹の記事が中国新聞に掲載

加藤洋一研究主幹がワシントンD.C.のアトランティック・カウンシルのディスカッションにスピーカーとして参加

船橋洋一理事長の記事がワシントンポストに掲載

「地経学競争時代;日米同盟が直面するリスクと課題」:RJIFと米CSISの共催イベント、ワシントンD.C.で開催へ

加藤洋一研究主幹がジョンズ・ホプキンズ大学 (ワシントン D.C.) のSAISでの公開セミナーにパネリストとして参加

船橋洋一理事長の記事がTIME誌に掲載

船橋洋一理事長の記事がThe Financial Timesに掲載

船橋洋一理事長のインタビューがBBC World Serviceのラジオ番組で放送

『検証 日本の「失われた20年」』の英語版「Examining Japan’s Lost Decades」のペーパーバック版が出版

船橋洋一理事長のインタビューがABC NewsRadioで放送

船橋洋一理事長のインタビューがNewsPicksに掲載

船橋洋一理事長の記事がThe New York TimesとThe Straits Timesに掲載

加藤洋一研究主幹が一般財団法人平和・安全保障研究所の公開セミナーにパネリストとして参加

船橋洋一理事長が世界経済フォーラムとRJIFのコラボレーションイベントで「グローバル社会の潮流と戦略」についてYoung Global Leadersと議論

加藤洋一研究主幹がアジアリサーチネットワーク調査報告会にパネリストとして参加

加藤洋一研究主幹が第7回香山フォーラムの討論会にパネリストとして参加

“Examining Japan’s Lost Decades”共同編集者のバラク・クシュナー ケンブリッジ大学准教授の書籍がAmerican Historical Associationの2016 Prizeにて受賞

船橋洋一理事長がCenter for American Progressの討論会にパネリストとして参加、2016年10月5日(水)日本時間23時よりライブストリーミング放送

北澤桂研究統括がオーストラリア国立大学のシンポジウムで講演、同時刊行のEast Asia Forum Quarterlyの日本特集号にて共同編集局長

大友幸主任研究員の記事が日本経済新聞に掲載

加藤洋一研究主幹がThe Straits Timesにコメント

大友幸主任研究員のインタビューがNewspicksに掲載

船橋洋一理事長の記事”The forces behind Beijing’s South China Sea claims”がThe Japan Timesに掲載

船橋洋一理事長の書籍『原発敗戦 危機のリーダーシップとは』の竹内純子氏による書評が電気新聞に掲載

加藤洋一研究主幹がThe Straits Timesにコメント

船橋洋一理事長の記事がワシントンポストに掲載

船橋洋一理事長が、NHK BSプレミアム『昭和の選択 “核なき世界”と権力への挑戦~いま石橋湛山を見る~』に出演(8月25日放送)

ハリー・ハリス米太平洋軍司令官が講演

『民主党政権 失敗の検証 日本政治は何を活かすか』の英語版『The Democratic Party of Japan in Power』を発売開始

BS-TBSで「人口問題」について大西隆先生がコメントします(6月17日放送)

デイビッド・プロット記者による『検証 日本の「失われた20年」』の書評が掲載

米外交・安保専門家と与党衆院議員との朝食会を開催

(English) RJIF Chairman’s received an interview from “The Australian”

(English) RJIF Chairman’s essay in the Yale Global Online

船橋洋一理事長が2015ショレンスタイン・ジャーナリズム賞授賞式でスピーチ

国際協力銀行の中島裕行氏、RJIFのフェローに就任

加藤洋一研究主幹のインタビュー記事、全米外交政策協議会の論文集に掲載

徳地立人氏がシニアフェローに就任

船橋洋一理事長が日本原子力学会の「社会・環境部会業績賞」を受賞

北澤桂研究統括がBulletin of the Atomic Scientistsに論評を掲載

加藤洋一研究主幹参加のシンポジウム、読売新聞で特集掲載

10万部発行の原発事故報告書、電子書籍版の取扱拡大

日本のシェアハウスに関するRJIFの記事、Nippon.comに掲載

(English) 【INTERVIEW】Michael Mullen: Korean Peninsula could erupt very quickly and dangerously

北澤桂研究統括がEast Asia Forumに寄稿

加藤洋一研究主幹、安全保障シンポジウムに参加

CAP訪問団とポスト福島のエネルギー政策に関して意見交換

加藤洋一研究主幹、安全保障シンポジウムのパネルに参加予定

船橋洋一理事長、ショレンスタイン・ジャーナリズム賞を日本人として初受賞

世界経済フォーラム年次総会2016に船橋理事長が参加

小黒一正 法政大学教授が『人口蒸発「5000万人国家」日本の衝撃』を日経ビジネスで紹介

船橋洋一理事長、月刊誌「潮」に寄稿

NewsPicksに船橋洋一理事長のインタビュー掲載

マイク・マレン元統合参謀本部議長を招聘

加藤洋一研究主幹が東洋経済オンラインに寄稿

船橋洋一理事長、The National Interestに寄稿

『人口蒸発「5000万人国家」日本の衝撃』が財務省「ファイナンス」で紹介

『戦後政治の「中道保守」 自民党政治の危機』出版記念記者会見を開催

環境にやさしい健康住宅についてのRJIF研究員の記事、Financial Timesに掲載

NewsPicks連載: 小泉進次郎氏×ローソン玉塚元一氏、「5000万人国家の衝撃」人口減少社会に備えよ

『「戦後保守」は終わったのか 自民党政治の危機』を刊行

デンマークのジャーナリストらと福島原発事故に関して意見交換

米国外交問題評議会にて、シンポジウム「日米関係の展望」を開催

米国のForeign Policy Initiative SEED派遣団と朝食会を開催

船橋洋一理事長、アジア・ソサエティーのChinaFileで中国とTPPについて語る

『「5000万人国家」の衝撃!人口減少がもたらす社会とビジネスへのインパクト』を開催

過去20年、なぜ「日中関係」はこれほど悪化したのか(Newspicks特集 第1回)

団地のリフォームについてRJIF研究員の記事、Quartzに掲載

船橋洋一理事長、The National Interest の30周年記念特別号に寄稿

船橋洋一理事長の論説、International New York Timesに掲載

『吉田昌郎の遺言 吉田調書に見る福島原発危機』、Amazonで発売開始

マーティン・ファクラー氏、主任研究員兼ジャーナリスト・イン・レジデンスに就任

新しい災害住宅についてのRJIF研究員の記事がQuartzに掲載される

6月25日(金)から6月30日(火)にかけ、オーストラリアの三都市(シドニー、メルボルン、キャンベラ)にて『日本の失われた20年の検証(Examining Japan’s Lost Decades)』に関するイベント及びブックローンチを行いました。

日本での中高層木造建築を普及させようとする活動についての記事が7月4日にFinancial Timesに掲載されました

民間臨調大西隆委員長(豊橋技術科学大学学長/日本学術会議会長)が『人口蒸発「5000万人国家」日本の衝撃』の報告記者会見を行いました(2015年7月2日)

(English) Examining Japan’s Lost Decades author, Kazuhiko Toyama, CEO and Representative director of IGPI, was quoted in a Financial Times article on corporate governance in Japan

(English) RJIF Chairman Yoichi Funabashi speaks at the Daiwa Anglo-Japanese Foundation Seminar Series 2015: Diversity and Innovation in Japan and the UK

『人口蒸発「5000万人国家」日本の衝撃』を刊行いたしました(2015年6月30日)

6月27日、オーストラリア放送協会のラジオ番組より当財団代表理事船橋洋一がインタビューを受けました。

日米軍人ステーツマン・フォーラム(MSF)の第二回会合がワシントンD.C.にて開催されました。

(English) “Japan’s woes are a warning to the world, says Yoichi Funabashi” published in the Australia Financial Review

(English) “Japan needs to think big on Asian strategy” by Yoichi Funabashi and Andrea Ryoko Ninomiya in the East Asia Forum

現在日本国内で広まりつつあるコミュニティ発電についての記事が6/6にジャパン・タイムズ紙に掲載されました

一般財団法人日本再建イニシアティブ(理事長 船橋洋一)は、第6冊目の書籍『検証 日本の「失われた20年」』を出版しました(東洋経済、2015年5月29日)

5月1日(金)、ハーバード大学との共催で、『日本の失われた20年の検証国際シンポジウム~経済、安全保障と歴史問題、社会』を開催しました。

(English) RJIF’s new book, Examining Japan’s Lost Decades (Routledge Contemporary Japan Series) was recently reviewed by Sir Hugh Cortazzi (former British Ambassador to Japan 1980-84) in the Japan Times article, “Disillusionment with Japan.”

(English) RJIF co-sponsors a seminar with Chatham House, Asia Programme, “Governing Complex Energy Systems: Challenges and Strategies for Japan and the UK”

新理事・新評議員就任のお知らせ

新しい書籍「Examining Japan’s Lost Decades (Routledge Contemporary Japan Series)」の前在日英国大使による書評が、ジャパン・タイムスにて掲載されました。

Financial Times紙に船橋洋一理事長の記事が掲載されました

一般財団法人日本再建イニシアティブ(理事長 船橋洋一)は、第6冊目の書籍『検証 日本の「失われた20年」』の英語版「Examining Japan’s Lost Decades」を出版しました(英国Routledge Contemporary Japan Series、2015年4月20日)。

ハーバード大学 ケネディ行政大学院の学生向けにセミナーを開催しました

2月27日、RJIFは出発3周年を迎えました

日本記者クラブで、船橋洋一理事長が『吉田昌郎の遺言―吉田調書に見る福島原発危機』の刊行にあたり、記者会見を行いました。

日本再建イニシアティブはシンガポール国立大学リークアンユー公共政策大学院生にセミナーを開催しました

危機管理プロジェクト報告書「日本最悪のシナリオ 9つの死角」の韓国語版が刊行されました。

2月4日(水)、慶應義塾大学グローバルセキュリティ研究所と共催で『吉田調書に見る福島危機』を開催しました。

日米戦略ビジョンプログラムの一環としてジェイク・サリバン氏(米副大統領バイデン氏の前国家安全保障問題担当補佐官)を招聘しました

Lost Decadesプロジェクト・エディタのバラク・クシュナ―が新著を刊行しました

中央公論10月号特集「拉致カードを切る北朝鮮の『窮状』」で「日米軍人ステーツマン・フォーラム」コアメンバーの齋藤氏とマイヤーズ氏による寄稿が掲載されました。

日本再建イニシアティブの新しいレポート、『静かな抑止力』が刊行されました

「静かな抑止力」が毎日新聞のコラム「発信箱」で古本陽荘記者によって紹介されました。

日米軍人ステーツマン・フォーラム 2014(東京開催)にコアメンバーとして参加した齋藤隆第2代統合幕僚長とマイヤーズ 第15代米軍統合参謀本部議長がThe Japan Timesのインタビューに応じ、日米同盟、抑止力、サイバーセキュリティ等について語りました。

船橋洋一理事長の文藝春秋の連載「新世界地政学」の英訳版、”Cost of passive power struggles”が、The Japan Timesに掲載されました

福島原発事故独立検証委員会の活動が評価され、船橋洋一理事長が世界経済フォーラムの核セキュリティ委員会の委員となりました

船橋洋一理事長が、雑誌『美術手帖』(美術出版社)で杉本博司氏と対談しました(「文化は国力である。アートはパワーである」)

湧川いづみ研究員が執筆(共著)に参加した『世界の現場で僕たちが学んだ「仕事の基本」』(阪急コミュニケーションズ、2014年)が出版されました。

日本再建イニシアティブの新しいプロジェクト「人口民間臨調」のページができました

RJIFプロジェクト・メンバーのバラク・クシュナー氏がクーリエ・ジャポン2014年7月号に登場しました。

北岡伸一国際大学学長と船橋洋一理事長の対談「『積極的平和主義と静 かな抑止力』をめぐって」が「外交」2014年5月号に掲載されました。

韓国中央日報に、同紙の金永熙(キム・ヨンヒ)論説委員と船橋洋一理事長の船橋洋一との対談(「米中関係とアジア」)が掲載されました。

船橋洋一理事長が、民主党改革創生会議の議長に就任しました。

日本再建イニシアティブの新しいプロジェクトとして、「日米軍人 ステーツマンフォーラム」が立ち上がりました。

RJIFが主催した米国西海岸視察ツアーに参加した山本一太内閣府特命担当大臣が 内閣府にて記者会見を行いました。

カーネギー国際平和基金 (Carnegie Endowment for International Peace)ホームページに、福島原発民間事故調報告書英語版の書評(英語)が掲載されました。

新理事就任のお知らせ

日本再建イニシアティブの新しいプロジェクトである「人口民間臨調」が立ち上がりました。

グレゴリー・ヤツコ米国原子力規制委員会(NRC)前委員長と泉田裕彦新潟県知事 の対談が、朝日新聞に掲載されました。

米国で人気を博すCBSのニュースショー “60 minutes”で、民間事故調の調査内容 が紹介されました

Global Asia 3月号の福島原発事故特集に寄稿論文が掲載されました

3月12日、民間事故調メンバーがグレゴリー・ヤツコ元米国NRC委員長と共に福島第一原発を視察しました

福島原発事故調査・検証報告書の英語版が刊行されました (2014年3月6日)

3月11日(火)、東京大学政策ビジョン研究センターとの共催で、『東日本大震災3周年国際シンポジウム ~リスク・ガバナンス・リーダーシップ~』を開催しました。

3月10日、日本記者クラブにて討論会「福島原発事故から3年経つ今、われわれは何を学んだか」が開催されました

2月27日、CLSA東京フォーラムにて船橋理事長が日中情勢・危機管理についての講演を行いました

3月10日、日本記者クラブにて討論会「福島原発事故から3年経つ今、われわれは何を学んだか」を開催します

3月11日(火)に『東日本大震災3周年国際シンポジウム ~リスク・ガバナンス・リーダーシップ~』を開催いたします。(主催:一般財団法人日本再建イニシアティブ、東京大学政策ビジョン研究センター)

ドイツ・ミュンヘンで開催された第50回ミュンヘン安全保障会議で配布された The Security Timesに、船橋洋一理事長の論稿 “Quiet Deterrence” が掲載されました

Japan Times紙に日本再建イニシアティブの特集記事が掲載されました

福島原発事故調査・検証報告書の英語版が刊行されます

日本再建イニシアティブ評議員の齋藤ウィリアム浩幸氏の最新刊「その考え方は、『世界標準』ですか? ~失敗をチャンスに変えていく5つの力」(大和書房)が発売されました。

中央公論2014年1月号(12月10日発売)に、日本再建イニシアティブ日米戦略ビ ジョンプログラム著 「『静かな抑止力』を構築する:「民間版 日本の国家安 全保障戦略」の提唱」が掲載されました。

日本外国特派員協会で、『民主党政権 失敗の検証』執筆者チームの中野晃一 氏(上智大学教授)とフィリップ・リプシー氏(スタンフォード大学助教授)及 び船橋洋一(日本再建イ ニシアティブ理事長)が記者会見を行いました。

日本記者クラブのゲスト・スピーカーとして、『民主党政権 失敗の検証』の執 筆者チームのフィリップ・リプシー氏(スタンフォード大学助教授)及び執筆協 力者である村井哲也氏(明治大学法学部非常勤講師)が登場しました。

『民主党政権 失敗の検証』が第5刷となりました

日本外国特派員協会で、『民主党政権 失敗の検証』執筆者チームの中野晃一 氏(上智大学教授)と フィリップ・リプシー氏(スタンフォード大学助教授)が船橋洋一(日本再建イ ニシアティブ理事長) と共に記者会見を行います

民間事故調WGリーダーの秋山信将が「Toward an International Response Framework: Emergency Preparedness in the Asia-Pacific」コンファレンスにて行った講演の詳細が公表されました

日本記者クラブのゲスト・スピーカーとして、『民主党政権 失敗の検証』執筆者チームのフィリップ・リプシー氏(スタンフォード大学助教授)と村井哲也氏(明治大学法学部非常勤講師)が登場します」

民主党改革創生本部の招聘を受け、『民主党政権 失敗の検証』執筆者チームの 中野晃一上智大学教授、中北浩爾一橋大学教授、神保謙慶應義塾大学准教授がプレゼンテーションを行いました

日本記者クラブの「著者と語る」シリーズに『民主党政権 失敗の検証』執筆者 チームの中野晃一上智大学教授と中北浩爾一橋大学教授が登壇し、同書について 語りました

日本記者クラブの「著者と語る」に、『民主党政権 失敗の検証』執筆者チームの中野晃一上智大学教授と中北浩爾一橋大学教授が登場します

原子力規制員会の有識者会合に、民間事故調の北澤委員長と船橋プログラムディレクターが出席しました

『民主党政権 失敗の検証 日本政治は何を活かすか』が刊行されました

Lost Decadesプロジェクトのエディター、Kushner氏の記事「Japan: a voice of freedom in a stifled region」がEAST ASIA FORUMに掲載されました

Lost DecadesプロジェクトメンバーのIkenberryプリンストン大学教授のインタビューがThe Asahi Shimbun Asia & Japan Watchに掲載されました

カート・キャンベル及びマイケル・グリーン両RJIF特別招聘スカラーが、7月16日(火)、日本記者クラブにて記者会見を行いました

アカデミーヒルズにて危機管理セミナー『“日本最悪のシナリオ”に学ぶ「危機管理」と「リー ダーシップ」 ~いかに“最悪”を回避するのか?~』(7月10日)を開催いたしました

理事、評議員就任のお知らせ

アカデミーヒルズにて危機管理セミナー『“日本最悪のシナリオ”に学ぶ「危機管理」と「リーダーシップ」 ~いかに“最悪”を回避するのか?~』(7月10日)を開催いたします。

民間事故調ワーキンググループメンバー 菅原慎悦が論文を発表しました。

カート・キャンベル前米国務次官補、マイケル・グリーン戦略国際問題研究所(CSIS)上級副所長/アジア・日本部長兼ジョージタウン大学准教授がRJIF特別招聘スカラーに就任しました。

民間事故調ワーキンググループメンバー 信田智人の著書刊行と論文掲載

民間事故調ワーキンググループメンバー秋山信将と堀尾健太の共著論文が、The Washington Quarterly誌に掲載されました

カーネギー国際原子力政策会議にて、民間事故調パネルを開催しました

船橋洋一理事長の著書『カウントダウン・メルトダウン』が第44回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞!

福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)に続く第二弾「危機管理プロジェクト」の成果『日本最悪のシナリオ 9つの死角』が3月15日に刊行されました

船橋洋一理事長が「カウントダウン・メルトダウン」(1月25日発刊)の発表記者会見を行いました。

CLSA Japan 2013パネルセッション 出演

福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)に続く第二弾、「危機管理プロジェクト」報告書発売決定!

福島第一原発事故直後の施策者の意思決定過程を描いた「カウントダウン・メルトダウン」発売中です

福島第一原発事故直後の意思決定過程を描いた「カウントダウン・メルトダウン」が刊行されました

『大震災・原発とメディアの役割~報道・論調の検証と展望』が刊行されました

IESE・Insight誌に、北澤桂スタッフディレクターによる危機コミュニケーションに関する寄稿文が掲載されました

事故調フォローアップ有識者会議が開催されました

北澤委員長の「福島原発事故の教訓」がJapan for Sustainabilityに掲載されました

民間事故調ワーキンググループ・リーダーの秋山信将のモントレー国際問題研究所でのセミナーの動画が公開されました

北澤委員長が日本学術会議・国際検証委員会(IAC)会合にて発表しました

北澤委員長が米国科学アカデミーのヒアリングを受けました

福島原発事故独立検証委員会 北澤委員長がNHK『視点論点』に出演いたしました

共同研究推進事業成果発表会にて、民間事故調WGメンバー堀尾健太氏が講演

日本学術会議にて3事故調フォーラムが開催されました

8/31 日本学術会議 3事故調フォーラム

8/23 総合資源エネルギー調査会基本問題委員会ヒアリング

福島原発事故独立検証委員会(民間事故調)で実施したヒアリング内容を公開します

アカデミーヒルズ・セミナー ~野中郁次郎氏に聞くこれからの「危機管理」、そして「組織」「リーダーシップ」~

北大での「原発事故と民間事故調」シンポジウムの映像が公開されました

6月30日(土)北海道大学にてシンポジウム「原発事故と民間事故調」が開催されます

『日本再建のための危機管理』シンポジウムの発表資料を公開致しました

6月9日(土)『日本再建のための危機管理』シンポジウムを開催しました

6月9日シンポジウムの申し込みを締め切りました

プロジェクトマネージャーアシスタントの募集を終了しました

6月17日 北澤宏一委員長の講演会が開催されます

Bulletin of Atomic Scientistsに寄稿記事が掲載されました

プロジェクトマネージャーアシスタントの募集を開始しました

主任研究員選考結果について

報告書発表会見の詳録が公開されました

East Asia Forumに寄稿記事が掲載されました

主任研究員の募集を終了いたしました

The contributed article to Bulletin of the Atomic Scientists, SAGE Journals has been published

A Press Conference at Foreign Correspondents’ Club of Japan

記者会見にて調査・検証報告書を発表

2月28日(火)報告書発表記者会見

第六回有識者委員会を開催しました

第五回有識者委員会を開催しました

「ダボス会議」にて福島プロジェクトの発表を行いました

第四回有識者委員会を開催しました

第三回有識者委員会を開催しました

記者会見を行いました

第二回有識者委員会を開催しました

第一回有識者委員会を開催しました