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船橋洋一理事長が世界経済フォーラム年次総会2018にスピーカーとして参加

Kim So-Young, Bureau Chief, Korea, Reuters, Canada, M. J. Akbar, Minister of State for External Affairs of India, Yoichi Funabashi, Chairman, Asia Pacific Initiative (API), Japan and Beatrice Fihn, Executive Director, International Campaign to Abolish Nuclear Weapons (ICAN), Switzerland during the Nuclear Threats to International Security Session at the Annual Meeting 2018 of the World Economic Forum in Davos, January 24, 2018. Copyright by World Economic Forum / Valeriano Di Domenico

アジア・パシフィック・イニシアティブ (AP Initiative) の船橋理事長は、2018年1月23~26日にスイスのダボスで開催された世界経済フォーラム年次総会に参加し、1月24日に行われたセッション「Nuclear Threats to International Security」にパネリストとして登壇しました。

核保有国数の増加と核兵器先制使用の脅威という、二つのグローバルリスクの高まりに対し、どのような政治的、外交的、軍事的オプションがこれらを軽減し、対処することができるのか、各国のパネリストと共に議論しました。

* イベントの詳細とセッションの動画をこちらからご覧いただけます

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