コロナ民間臨調、小池百合子東京都知事に特別インタビューを実施

『新型コロナ対応・民間臨時調査会(コロナ民間臨調)調査・検証報告書』を発表した一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は、11月27日、小池百合子東京都知事にインタビューを行った。国民への発信、リスクコ …

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日本はバイデン政権とどう付き合ったらいいか(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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相良祥之API主任研究員が「コロナ民間臨調報告書」について経団連21世紀政策研究所で報告

11月20日(金)、相良祥之API主任研究員は、経団連21世紀政策研究所の「ポストコロナ時代の国際秩序」研究会において、『新型コロナ対応・民間臨時調査会 調査・検証報告書』(コロナ民間臨調報告書)の成果を踏まえ、新型コロ …

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日本のデジタル敗戦の挽回に必要な3つの視点(向山淳)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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船橋理事長がジョンズ・ホプキンス大学とT-20グローバルシンクタンクサミット共催コンファレンスに登壇

2020年11月11日、米国ジョンズ・ホプキンス大学SAISライシャワー・センターとT-20グローバルシンクタンクサミットとの共催によるヴァーチャル・コンファレンス「T-20: COVID 19, EAST ASIA, …

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日本がデータ活用大国になるための3つの視点(向山淳)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本が「デジタル敗戦」から脱するのに必要な策(向山淳)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本人は宇宙の国家的な重要性をわかってない(尾上定正)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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アメリカの中国への相互主義に危うさも潜む訳(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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ブルッキングス研究所と共催でオンラインイベント“Liberal order undone? Japan’s leadership role after Prime Minister Abe” を開催

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は、2020年10月14日(水)、米国のブルッキングス研究所と共催で、オンラインイベント「Liberal order undone? Japan’s leader …

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中国が「原子力はクリーン」と推進しまくる事情(柴田なるみ)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(コロナ民間臨調)が日本のコロナ対応検証報告書を発表、10月後半から一般発売

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、日本の新型コロナウイルス感染症に対する対応を検証する「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(小林喜光委員長=コロナ民間臨 …

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中国「紆余曲折の改革」がまだ途絶えていない訳(徳地立人)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(コロナ民間臨調)、日本のコロナ対応検証報告書を発表へ

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、日本の新型コロナウイルス感染症に対する対応を検証する「新型コロナ対応・民間臨時調査会」(小林喜光委員長=コロナ民間臨 …

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中国経済の近未来を決定づける「双循環」の行方(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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大矢API上席研究員が米CSISのイベントでポストコロナにおけるサプライチェーンの強化について議論

米国の戦略国際問題研究所(CSIS)は、2020年9月23日に、サプライチェーンの強化に関するヴァーチャル・イベントを開催しました。 同イベントには、当財団から大矢伸上席研究員がパネリストとして参加。米商務次官補のNaz …

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インターネット「海底の動脈」の知られざる全容(村井純)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本がこの先に陥ってはならない「日米中の罠」(船橋洋一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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アメリカのアジア政策が85年前を想起させる訳(細谷雄一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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細谷雄一慶應義塾大学教授が常務理事・研究主幹に就任

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、APIの上席研究員を務めてきた細谷雄一慶應義塾大学法学部教授が、このたび、APIの常務理事ならびに研究主幹に就任した …

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日本が中国の影響工作に警戒せねばならない訳(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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アメリカの「中国人留学生外し」が示す深い確執(寺岡亜由美)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本の原発の「是非」今こそ議論の必要がある訳(柴田なるみ)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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API国際政治論壇レビュー(2020年8月)

2020年8月5日 API国際政治論壇レビュー(2020年8月) アジア・パシフィック・イニシアティブ(API) 上席研究員・慶應義塾大学法学部教授 細谷雄一 アジア・パシフィック・イニシアティブ(API) リサーチ・ア …

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コロナに勝つ国と負ける国を分ける決定的要因(向山淳)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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台頭する中国に日本と英国の連携が鍵となる訳(越野結花)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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コロナで閉じた国境の「再開放」望ましい処方箋(相良祥之)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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世界が中国の「経済的恫喝」に屈しない為の知恵(大矢伸)

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香港でなお続く騒乱が訴えるアジアに迫る危機(宮川眞喜雄)

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ポストコロナ「日本の対中投資戦略を再考せよ」(徳地立人)

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コロナ後の日本「東京一極集中」が抱えるリスク(磯部晃一)

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ポストコロナ「日米同盟に見えた大きな課題」(尾上定正)

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「米中競争の軸が『経済から政治へ』と移った理由」(加藤洋一)

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ポストコロナ「インターネットがカギ握る理由」(村井純)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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ポストコロナ「日本は必死で学ぶ必要がある」(船橋洋一・細谷雄一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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『昭和史がわかるブックガイド』 (文春新書) にて船橋洋一理事長が日米関係について執筆

『昭和史がわかるブックガイド』が2020年5月20日に文春新書より発売されました。本書は、21のテーマについて、各分野を代表する選者が、それぞれ10冊を挙げ、本の読みどころの紹介だけでなくテーマごとの論点まで詳述したもの …

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ポストコロナ「世界経済は根本的に変質する」(船橋洋一・細谷雄一)

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「ポストコロナ」米中いずれも勝者になれない訳(船橋洋一・細谷雄一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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ポストコロナ「日本特殊論」との決別が必要な訳(船橋洋一・細谷雄一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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米国のシンクタンクCNAS及びドイツのシンクタンクMERICSとTechnology Alliance Projectで協力

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、今般、米国のシンクタンク「新アメリカ安全保障センター(CNAS)」及びドイツのシンクタンク「メルカトル中国研究所(M …

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API地経学研究所を設立。村井純慶應義塾大学教授が同研究所所長兼APIシニアフェローに就任

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2020年4月1日付けで、「API地経学研究所」を設立したこと、および、同研究所の所長及びAPIシニアフェローに慶応 …

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API松本佐俣フェローに越野結花を選抜。英IISSに派遣。

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、APIの松本佐俣フェロー1/として越野結花を選抜し、英国際問題戦略研究所(IISS)にリサーチフェロー2/として派遣 …

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宮川眞喜雄前マレーシア大使がAPIFプレジデント兼APIシニアフェローに就任

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2020年1月1日付けで、前マレーシア国駐箚特命全権大使の宮川眞喜雄が、APIの推進するアジア・パシフィック・イニシ …

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「アジア・パシフィック・イニシアティブ・フォーラム(APIF)」第1回年次総会を横浜で開催

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2019年12月6~8日に神奈川県横浜市で、「アジア・パシフィック・イニシアティブ・フォーラム(APIF)」第1回年 …

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ガラパゴス・クールの特別イベントの記事がヤフー専用ページに公開されました

2019年7月26日にアジア・パシフィック・イニシアティブとソーシャル・イノベーション・ジャパンが「Sustainable Tourism in Japan: Beyond Numbers」をテーマに英語でのイベントを共 …

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API/RJIFの書籍「吉田昌郎の遺言」がTBSで取り上げられました

当財団が2015年に敢行した書籍「吉田昌郎の遺言ー吉田調書に見る福島原発危機(東洋出版)」が、10月18日にTBSのテレビ番組で取り上げられました。 ■「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」 TBS系列で毎週金曜日の20: …

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