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大抵の人が知らない「サイバー攻撃」驚愕の新事情(神保謙)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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デジタル庁の成否「民間人登用」が重大な鍵握る訳(向山淳)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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「PEPジャーナリズム大賞2021」受賞記事を発表

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一)は、本日、PEPジャーナリズム大賞2021の受賞記事を発表しました。 PEPジャーナリズム大賞とは、インターネット上に掲載された報道 …

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デジタル庁が失敗しないために必要な3つの視点(馬田隆明)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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デジタル庁が担う「デジタル敗戦」からの抜本脱却(村井純)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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第2回API地経学オンラインサロン「台頭する中国と米中関係」(7月10日開催)の動画公開のお知らせ

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2021年7月10日に開催した第2回API地経学オンラインサロン「台頭する中国と米中関係」(ゲスト:秋田浩之日本経済 …

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API国際政治論壇レビュー(2021年7月)

米中対立が熾烈化するなか、ポストコロナの世界秩序はどう展開していくのか。アメリカは何を考えているのか。中国は、どう動くのか。大きく変化する国際情勢の動向、なかでも刻々と変化する大国のパワーバランスについて、世界の論壇をフ …

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ワクチン接種でも泥縄式に終始する日本の大雑把(鈴木一人)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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第3回API地経学オンラインサロンを開催~「台湾半導体産業の地経学」

当日の録画動画は こちら 一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、8月14日(土)午前10時~11時に、第3回「API地経学オンラインサロン」を開催いたしま …

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日本と米国「ワクチン開発力」広がった根本的要因(浦島充佳)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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馬田隆明東京大学FoundX ディレクターが上席客員研究員に就任

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2021年7月1日付けで、東京大学FoundX ディレクターの馬田隆明が、APIの上席客員研究員に就任したことをお知 …

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東アジア「ここへ来てコロナ感染急増」に映る難題(相良祥之)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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第2回API地経学オンラインサロンを開催~「台頭する中国と米中関係」

当日の録画動画は こちら 一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、7月10日(土)午前10時~11時に、第2回「API地経学オンラインサロン」を開催いたしま …

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第1回API地経学オンラインサロン「中東を地経学で読み解く」(6月12日開催)の動画公開のお知らせ

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2021年6月12日に開催した第1回API地経学オンラインサロン「中東を地経学で読み解く」の録画動画を公開しました。 …

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第1回API地経学シンポジウムの動画公開のお知らせ

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、2021年5月22日に開催したオンライン・シンポジウム「第1回API地経学シンポジウム-地経学を巡る日本の戦略とは- …

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日本に「炭素税」の導入が求められる合理的な理由(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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API国際政治論壇レビュー(2021年6月)

米中対立が熾烈化するなか、ポストコロナの世界秩序はどう展開していくのか。アメリカは何を考えているのか。中国は、どう動くのか。大きく変化する国際情勢の動向、なかでも刻々と変化する大国のパワーバランスについて、世界の論壇をフ …

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日本と台湾「52年ぶりの出来事」に映る有事の備え(井上正也)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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第1回API地経学オンラインサロンを開催~「中東を地経学で読み解く」

当日の録画動画は こちら 一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、6月12日(土)午前10時~11時に、第1回「API地経学オンラインサロン」を開催いたしま …

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台湾有事に備え「日本の曖昧性」放置できない事情 (寺岡亜由美)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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台湾TSMCへの高性能半導体依存が益々強まる事情(川上桃子)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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台湾に中国が侵攻する最悪事態の想定が必要な訳(尾上定正)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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英IISSに派遣するAPI松本佐俣フェロー第2期生に富樫真理子を選抜

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)は、英国の国際戦略研究所(IISS)にリサーチフェロー(Research Fellow for Japanese Sec …

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API国際政治論壇レビュー(2021年5月)

米中対立が熾烈化するなか、ポストコロナの世界秩序はどう展開していくのか。アメリカは何を考えているのか。中国は、どう動くのか。大きく変化する国際情勢の動向、なかでも刻々と変化する大国のパワーバランスについて、世界の論壇をフ …

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日本のワクチン政策に求む安全保障という視点(鈴木一人)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本に「ワクチン供給網強化」が何より必要な訳(相良祥之)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本が国際的な敗者にならない為に必要なこと(船橋洋一・細谷雄一・神保謙)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本の対米・対中戦略に一体何が求められるか(船橋洋一・細谷雄一・神保謙)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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分断する世界で日本に求められる役割とは何か(船橋洋一・細谷雄一・神保謙)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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尾上定正シニアフェローが『自衛隊最高幹部が語る令和の国防』を出版

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)の尾上定正シニアフェローが、2021年4月19日に、岩田清文氏、武居智久氏、兼原信克氏との共著『自衛隊最高幹部が語る令和 …

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漁民を海洋問題に投じる中国にどう対応するか(益尾知佐子)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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船橋理事長が世界経済フォーラム「グローバル・テクノロジー・ガバナンス・サミット(GTGS)」に登壇

世界経済フォーラムが2021年4月6日~7日に開催したオンライン会合「グローバル・テクノロジー・ガバナンス・サミット(GTGS)」に、一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)の船橋洋一理事長が登壇しまし …

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尖閣防衛、日本の「切れ目」狙う中国に警戒せよ(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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中国海警法は日本の海洋秩序をどう変えるのか(武居智久)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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「PEPジャーナリズム大賞」創設記念【Clubhouse対談緊急開催】 インターネット時代のジャーナリズムを考えるー調査報道の未来ー

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(以下「API」、代表:船橋洋一)は、インターネット上のジャーナリズムを支援するため、「PEPジャーナリズム大賞」を創設いたしました。初年度の応募締切りが2週間後に迫る中、 …

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日本は尖閣諸島周辺で中国海警にどう備えるか(鶴田順)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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シンポジウム「日本のガバナンスは何を学んだのか――フクシマ民間事故調とコロナ民間臨調が問いかけたもの」(2月27日開催)の録画動画公開のお知らせ

2021年2月27日に開催しましたオンラインシンポジウム「日本のガバナンスは何を学んだのか――フクシマ民間事故調とコロナ民間臨調が問いかけたもの」の録画動画を公開しました。 動画は こちら からご覧いただけます

日本の自衛隊「最悪の事態」の備えが不可欠な訳(尾上定正)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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危機の学びを途切れさせない「結び目」としての検証(相良祥之・向山淳・柴田なるみ)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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オンラインイベント 「The Fukushima Disaster 10 Years On: Lessons to Never Forget」を共催。船橋理事長、鈴木上席研究員、塩崎監事が登壇。

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は、2021年3月2日(火)、アジア・ソサエティと協力のもと、オンラインイベント「The Fukushima Disaster 10 Years On: Less …

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コロナと原発、日本の「危機管理」に通じる弱点(鈴木一人)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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船橋理事長が『フクシマ戦記―10年後の「カウントダウン・メルトダウン」』を出版

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一、以下API)の船橋洋一理事長が、2021年2月26日に、『フクシマ戦記―10年後の「カウントダウン・メルトダウン」』を出版しました。 …

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第2の同盟「日豪」協調がますます求められる訳(船橋洋一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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「PEPジャーナリズム大賞」の創設と第1回大賞記事の募集について

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(理事長:船橋洋一)は、このたび、インターネット上に掲載された報道記事・コラム等のうち、特に優れたものを表彰する「PEPジャーナリズム大賞」を創設しました。 自由で開かれた …

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日豪がインド太平洋地域の核として重責担う訳(細谷雄一)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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「日本のガバナンスは何を学んだのか――フクシマ民間事故調とコロナ民間臨調が問いかけたもの」(2月27日開催)のご案内

3月18日:当日の録画動画へのリンクを追加しました。 2011年3月11日の東日本大震災を機に発生した福島原発事故から、10年が経ちます。一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)の前身である日本再建イニ …

「日本のガバナンスは何を学んだのか――フクシマ民間事故調とコロナ民間臨調が問いかけたもの」(2月27日開催)のご案内 もっと読む »

「福島原発事故10年検証委員会」が福島原発事故10年目の総括と未来への提言をまとめた「民間事故調最終報告書」を発表

一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ(所在地:東京都港区、理事長:船橋洋一)は、2021年2月19日に『福島原発事故10年検証委員会 民間事故調最終報告書』(一般財団法人アジア・パシフィック・イニシアティブ  …

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日豪米の協力強化が一段と求められている事情(大矢伸)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本も無関係じゃない「中豪関係悪化」の波紋(寺田貴)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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日本人が知らない太平洋の海底めぐる深い事情(村井純)

「API地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフ …

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『未来を実装する――テクノロジーで社会を変革する4つの原則』(英治出版)を刊行

当財団が2019年4月から2020年8月まで実施しておりました「テクノロジーの社会実装」プロジェクトの成果物として、当プロジェクトの座長である馬田隆明 東京大学FoundX Directorの著書『未来を実装する――テク …

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