【動画公開】尹大統領訪日と日韓関係(IOG地経学インサイト)

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「尹大統領訪日と日韓関係」(解説:崔恩美 峨山政策研究院研究委員)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する国際関係、地 …

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【動画公開】経済安全保障100社アンケートラウンドテーブル(拡大版IOG地経学インサイト)

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「経済安全保障100社アンケートラウンドテーブル」(解説:神保 謙 APIプレジデント、鈴木 一人 地経学研究所長、江藤 名保子 地経学研究所上席 …

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日本はG7&グローバルサウスとどう向き合うか(細谷雄一)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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【参加募集】IOG地経学オンラインサロン「ロシアのウクライナ侵攻でドイツはどこまで変わったのか」を開催します

地経学研究所(IOG)は、2023年4月8日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「ロシアのウクライナ侵攻でドイツはどこまで変わったのか」を開催いたします。今回は、ゲストに岩間陽子 政策研究大学院大学教 …

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中国・習政権が袋小路に入りつつあるという懸念(柯隆)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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API国際政治論壇レビュー(2022年11月・12月合併号)

米中対立が熾烈化するなか、ポストコロナの世界秩序はどう展開していくのか。アメリカは何を考えているのか。中国は、どう動くのか。大きく変化する国際情勢の動向、なかでも刻々と変化する大国のパワーバランスについて、世界の論壇をフ …

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【採用情報】国際文化会館図書室司書を募集

[本ポジションの募集は終了しました] 公益財団法人国際文化会館は、日本と世界の人々の間の文化交流と知的協力を通じて国際相互理解の増進をはかることを目的とし、様々な活動を行っている会員制の文化交流団体です。 四季折々の美し …

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【採用情報】地経学研究所リサーチアシスタントを募集

公益財団法人国際文化会館(所在地:東京都港区)は、地経学研究所(所長:鈴木一人)に所属する「リサーチアシスタント、ジュニアリサーチアシスタント」を募集します(応募期限:2023年3月15日(水)17:30(日本時間))。 …

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【動画公開】東南アジアにおける米中センチメントの変化(IOG地経学インサイト)

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「東南アジアにおける米中センチメントの変化」(解説:神保謙 APIプレジデント)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目す …

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【解説コラム】セキュリティ・クリアランス導入の議論に必要な三つの視点:秘密情報の範囲、実効性の確保、海外での取扱い(小木洋人)

小木洋人 主任研究員 地経学研究所が2022年末から実施した2回目となる経済安全保障に関する日本企業100社アンケートでは、近年議論になっているセキュリティ・クリアランスについての項目を設け、当該制度の適用がないことによ …

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米国の対中半導体輸出規制強化がもたらした衝撃(徳地立人)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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【参加募集】IOG地経学オンラインサロン「12年目の3.11」を開催します

地経学研究所(IOG)は、2023年3月11日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「12年目の3.11」を開催いたします。今回は、ゲストに竹内純子 国際環境経済研究所理事・主席研究員 / 東北大学特任 …

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【採用情報】会員事業部門のアシスタント兼秘書を募集

公益財団法人国際文化会館(所在地:東京都港区、理事長:近藤正晃ジェームス)は、会員事業部門のアシスタント兼秘書を募集します。 会員組織を総括する《会員事業部門》と、同事業部門が事務局として運営するフォーラム業務※のアシス …

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【動画公開】気球問題が米中関係に与える影響(IOG地経学インサイト)

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「気球問題が米中関係に与える影響」(解説:鈴木一人 地経学研究所長)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する国際関係、 …

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ウクライナの内なる戦い「汚職対策」の現在:限定的な反汚職政策から「摘発」へ

(画像提供:Shutterstock) ティモシェンコ大統領府長官の解任を始め、ゼレンスキー政権は1月下旬から大規模な綱紀粛正に乗り出している。依然として深刻な汚職レベルにあるものの、その対策が「摘発」という段階に進めば …

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【メディア】石川雄介研究員補のウクライナの汚職対策に関する論考がForesight(フォーサイト)に掲載

アジア・パシフィック・イニシアティブの石川雄介デジタル・コミュニケーション・オフィサー兼研究員補のウクライナの汚職対策に関する論考 「ウクライナの内なる戦い「汚職対策」の現在:限定的な反汚職政策から「摘発」へ」 が、20 …

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中国の「自国産業保護」、日本が向き合う5大課題(町田穂高)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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展望2023年 ウクライナの勝利は可能か(IOG地経学インサイト)の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「展望2023年 ウクライナの勝利は可能か」(解説:細谷雄一 API研究主幹)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する …

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中国の「経済安全保障」何をどう備えているのか(江藤名保子)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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2023年の安全保障の展望とウクライナ戦争の見通し(IOG地経学インサイト)の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「2023年の安全保障の展望とウクライナ戦争の見通し」(解説:尾上定正 地経学研究所シニアフェロー 兼 国際安全保障秩序グループ グループ長)の収 …

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経済安全保障に関する第2回日本企業100社アンケートの結果を発表
約半数の企業が高度技術情報管理・米中関連コンプライアンス体制を整備

地経学研究所(IOG)は、この度、日本企業100社に対し経済安全保障に関するアンケートを実施し、調査結果を公表しました。2021年に続き二回目の実施となります。 本調査は、日本の経済安全保障において重要な位置を占め、また …

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約半数の企業が高度技術情報管理・米中関連コンプライアンス体制を整備
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「日本の経済安全保障」主要100社が答えた実状(鈴木均)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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日本の新しい国家安全保障戦略(IOG地経学インサイト)の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「日本の新しい国家安全保障戦略」(解説:神保 謙 APIプレジデント)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する国際関係 …

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アメリカと中国「医薬品・バイオ」巡る攻防の本質(相良祥之)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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IOG地経学インサイト「首相の初訪米を読み解く」の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「首相の初訪米を読み解く」(解説:神保 謙 APIプレジデント / 慶應義塾大学総合政策学部教授)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、 …

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米中の半導体戦争が過去の日米競争と次元違う訳(ポール・ネドー)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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【参加募集】IOG地経学オンラインサロン「ウクライナ侵攻から1年」を開催します

地経学研究所(IOG)は、2023年2月11日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「ウクライナ侵攻から1年」を開催いたします。今回は、ゲストに東野篤子 筑波大学人文社会系教授をお招きし、鈴木一人 地経 …

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IOG地経学インサイト「展望 2023年の地経学」の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「展望 2023年の地経学」(解説:鈴木一人 地経学研究所長 / 東京大学公共政策大学院教授)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界 …

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【開催報告】「台湾とウクライナ 挑戦する権威主義」

アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は、米国スタンフォード大学アジア太平洋研究センター・ジャパンプログラム及び読売新聞社と共に、2023年1月16日、国際文化会館において「台湾とウクライナ 挑戦する権威主義(読 …

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アメリカの経済安全保障政策に見える2つの課題(山田哲司)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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小木洋人主任研究員による戦略3文書に関する論考がForesight(フォーサイト)に掲載

アジア・パシフィック・イニシアティブの小木洋人主任研究員の論考「自衛隊「常設統合司令部」は「屋上屋」か? (上) スタンド・オフ防衛能力の統合運用から考える」、「自衛隊「常設統合司令部」は「屋上屋」か? (下) 陸海空司 …

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アメリカと中国「半導体めぐる強烈な対立」の重み(鈴木一人)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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相良祥之主任研究員による戦略3文書に関する論考がForesight(フォーサイト)に掲載

アジア・パシフィック・イニシアティブの相良祥之主任研究員の論考「安保3文書の運用で鍵となる「政策の統合」と「国力としての技術力」」が、2023年1月6日付のForesight(フォーサイト)に掲載されましたので、お知らせ …

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【採用情報】アカウントエグゼクティブを募集

公益財団法人国際文化会館(所在地:東京都港区、理事長:近藤正晃ジェームス)は、アカウントエグゼクティブを募集します。 日本を代表する独立系シンクタンク、アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)との合併により、新たに …

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「防衛3文書」対中劣勢で打つ拒否・競争戦略の本質(神保謙)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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【メディア】鈴木一人地経学研究所長とケビン・ラッド氏が対談~「日本企業が知るべき『真の米中対立リスク』」

鈴木一人地経学研究所長と、元オーストラリア首相で中国問題の専門家としても知られるアジア・ソサエティ会長兼CEOのケビン・ラッド氏との対談が、Forbes Japan誌2023年2月号(2022/12/23発売 同誌公式ウ …

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【ご案内】「戦略三文書を読む」特設ページを公開しました

地経学研究所(IOG)は、政府が2022年12月16日に「国家安全保障戦略」「国家防衛戦略」「防衛力整備計画」(いわゆる「戦略三文書」)発表したことを受け、このたび、特設ページ「特集 戦略三文書を読む」を公開しました。 …

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【解説コラム】3文書における経済安全保障(相良祥之)

相良祥之 主任研究員 2022年12月16日、岸田政権が閣議決定した3文書、なかでも国家安全保障戦略には新たに経済安全保障の観点が盛り込まれた。その主なポイントは以下のとおり。 1.経済安全保障を「我が国の平和と安全や経 …

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【解説コラム】防衛費増額に伴う税負担議論が説得力を持つためには(小木洋人)

小木洋人 主任研究員 2022年12月16日、戦略三文書が発表され、そのうちの一つ、防衛力整備計画は、2023年度から2027年度までの5年間の防衛力整備計画の実施に必要な経費水準を43兆円程度とし、2028年度以降も2 …

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【解説コラム】遠方阻止への戦略転換と変革途上の自衛隊:戦略三文書注目点の解説(小木洋人)

小木洋人 主任研究員 2022年12月16日、政府は、国家安全保障戦略、国家防衛戦略、防衛力整備計画のいわゆる戦略三文書を閣議決定し、防衛力の大幅強化に踏み切った。戦略文書では、中国を「最大の戦略的な挑戦」と位置付けて警 …

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【解説コラム】反撃能力保有の意義と課題(尾上定正)

尾上定正 シニアフェロー 国家安全保障戦略(新安保戦略)等において反撃能力の保有が決まった。1956 年2月 29 日に政府見解として、憲法上、「誘導弾等による攻撃を防御するのに、他に手段がないと認められる限り、誘導弾等 …

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【動画公開】戦略三文書特集ラウンドテーブル(拡大版IOG地経学インサイト)

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「戦略三文書特集ラウンドテーブル」(解説:神保 謙 APIプレジデント、鈴木 一人 地経学研究所長、尾上 定正 地経学研究所シニアフェロー 兼 国 …

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日本が安全保障力を着実に高める為の5つの方策(髙見澤將林)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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【参加募集】IOG地経学オンラインサロン「地経学時代の経営」を開催します

地経学研究所(IOG)は、2023年1月14日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「地経学時代の経営」を開催いたします。今回は、ゲストに柴沼俊一 株式会社シグマクシス・ホールディングス取締役をお招きし …

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API国際政治論壇レビュー(2022年9月・10月合併号)

米中対立が熾烈化するなか、ポストコロナの世界秩序はどう展開していくのか。アメリカは何を考えているのか。中国は、どう動くのか。大きく変化する国際情勢の動向、なかでも刻々と変化する大国のパワーバランスについて、世界の論壇をフ …

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ロシア軍の苦戦が映す先進技術「実装」の重い威力(車田秀一)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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小木洋人主任研究員による米中軍事バランスに関する論考がForesight(フォーサイト)に掲載

アジア・パシフィック・イニシアティブの小木洋人主任研究員の論考「米軍は中国を抑止できるのか(上):インド太平洋地域における米中軍事バランスの現在地」、「米軍は中国を抑止できるのか(下):数的競争から戦略・技術の競争へ」が …

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反撃能力の保有と防衛力強化(IOG地経学インサイト)の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「反撃能力の保有と防衛力強化」(解説:神保 謙 APIプレジデント / 慶應義塾大学総合政策学部教授)の収録動画を公開しました。地経学インサイトで …

反撃能力の保有と防衛力強化(IOG地経学インサイト)の動画公開のお知らせ もっと読む »

日本の防衛「中国の2つのジレンマ」に有効な戦略(小木洋人)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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【採用情報】グローバル企画・リサーチャーを募集

公益財団法人国際文化会館(所在地:東京都港区、理事長:近藤正晃ジェームス)は、グローバル企画・リサーチャーを募集します。 日本を代表する独立系シンクタンク、アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)と合併をし、新たに …

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日本の安全保障に求められるリアルと「本気」(IOG地経学インサイト)の動画公開のお知らせ

公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「日本の安全保障に求められるリアルと『本気』」(解説:尾上定正 地経学研究所シニアフェロー 兼 国際安全保障秩序グループ グループ長)の収録動画を …

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【採用情報】法人パートナーシップ部門アシスタントを募集

公益財団法人国際文化会館(所在地:東京都港区、理事長:近藤正晃ジェームス)は、法人パートナーシップ部門のアシスタントを募集します。 アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)との合併により新たに地経学研究所が設立され …

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日本の安全保障「現実に即した転換」が急がれる訳(尾上定正)

「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …

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