【参加募集】IOG地経学オンラインサロン「12年目の3.11」を開催します
地経学研究所(IOG)は、2023年3月11日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「12年目の3.11」を開催いたします。今回は、ゲストに竹内純子 国際環境経済研究所理事・主席研究員 / 東北大学特任 …
地経学研究所(IOG)は、2023年3月11日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「12年目の3.11」を開催いたします。今回は、ゲストに竹内純子 国際環境経済研究所理事・主席研究員 / 東北大学特任 …
公益財団法人国際文化会館(所在地:東京都港区、理事長:近藤正晃ジェームス)は、会員事業部門のアシスタント兼秘書を募集します。 会員組織を総括する《会員事業部門》と、同事業部門が事務局として運営するフォーラム業務※のアシス …
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「気球問題が米中関係に与える影響」(解説:鈴木一人 地経学研究所長)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する国際関係、 …
(画像提供:Shutterstock) ティモシェンコ大統領府長官の解任を始め、ゼレンスキー政権は1月下旬から大規模な綱紀粛正に乗り出している。依然として深刻な汚職レベルにあるものの、その対策が「摘発」という段階に進めば …
アジア・パシフィック・イニシアティブの石川雄介デジタル・コミュニケーション・オフィサー兼研究員補のウクライナの汚職対策に関する論考 「ウクライナの内なる戦い「汚職対策」の現在:限定的な反汚職政策から「摘発」へ」 が、20 …
【メディア】石川雄介研究員補のウクライナの汚職対策に関する論考がForesight(フォーサイト)に掲載 もっと読む »
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「展望2023年 ウクライナの勝利は可能か」(解説:細谷雄一 API研究主幹)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する …
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「2023年の安全保障の展望とウクライナ戦争の見通し」(解説:尾上定正 地経学研究所シニアフェロー 兼 国際安全保障秩序グループ グループ長)の収 …
地経学研究所(IOG)は、この度、日本企業100社に対し経済安全保障に関するアンケートを実施し、調査結果を公表しました。2021年に続き二回目の実施となります。 本調査は、日本の経済安全保障において重要な位置を占め、また …
経済安全保障に関する第2回日本企業100社アンケートの結果を発表
約半数の企業が高度技術情報管理・米中関連コンプライアンス体制を整備 もっと読む »
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「日本の新しい国家安全保障戦略」(解説:神保 謙 APIプレジデント)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界や日本が注目する国際関係 …
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「首相の初訪米を読み解く」(解説:神保 謙 APIプレジデント / 慶應義塾大学総合政策学部教授)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、 …
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
地経学研究所(IOG)は、2023年2月11日(土)午前10時~11時に、IOG地経学オンラインサロン「ウクライナ侵攻から1年」を開催いたします。今回は、ゲストに東野篤子 筑波大学人文社会系教授をお招きし、鈴木一人 地経 …
公益財団法人国際文化会館 地経学研究所(IOG)は、IOG地経学インサイト「展望 2023年の地経学」(解説:鈴木一人 地経学研究所長 / 東京大学公共政策大学院教授)の収録動画を公開しました。地経学インサイトでは、世界 …
アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は、米国スタンフォード大学アジア太平洋研究センター・ジャパンプログラム及び読売新聞社と共に、2023年1月16日、国際文化会館において「台湾とウクライナ 挑戦する権威主義(読 …
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
(画像提供:航空自衛隊) 本稿は、Foresight(フォーサイト)にも掲載されています。 https://www.fsight.jp/articles/-/49473 https://www.fsight.jp/art …
アジア・パシフィック・イニシアティブの小木洋人主任研究員の論考「自衛隊「常設統合司令部」は「屋上屋」か? (上) スタンド・オフ防衛能力の統合運用から考える」、「自衛隊「常設統合司令部」は「屋上屋」か? (下) 陸海空司 …
「地経学ブリーフィング」とは、コロナウイルス後の国際政治と世界経済の新たな潮流の兆しをいち早く見つけ、その地政学的かつ地経学的重要性を考察し、日本の国益と戦略にとっての意味合いを精査することを目指し、アジア・パシフィック …
アジア・パシフィック・イニシアティブの相良祥之主任研究員の論考「安保3文書の運用で鍵となる「政策の統合」と「国力としての技術力」」が、2023年1月6日付のForesight(フォーサイト)に掲載されましたので、お知らせ …
新年明けましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。 アジア・パシフィック・イニシアティブ(API)は昨年7月に公益財団法人国際文化会館と合併し、新たな歩みを始めました。世界各地から知的・文化的指導 …