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(Japanese) 過去20年、なぜ「日中関係」はこれほど悪化したのか(Newspicks特集 第1回)

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「失われた20年の検証」プロジェクトの一環として2015年5月1日、RJIFはハーバード大学と共催で 『日本の失われた20年の検証国際シンポジウム~経済、安全保障と歴史問題、社会』をテーマにシンポジウムを開催しました。

そのシンポジウムを受けて、今回は特に「日中関係」を取り上げ、Newspicksで6回の特集記事を組みます。ハーバード大学のエズラ・ボーゲル名誉教授、京都産業大学の東郷和彦教授そしてRJIFの船橋洋一理事長が語る、「日中関係」の失われた20年(全6回)。

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